575の奇跡

それは2月11日の夜でした。たまたま携帯でオタク川柳大賞のリアルタイム集計にアクセスしました。
なんとそのとき、一位の得票数が575票でした。

575

単なる偶然にこそ真実は潜んでいます。ニュートンの目の前で落ちたリンゴも、真偽のほどはさておき、偶然の中にこそ大いなる真実が潜んでいることを示唆しています。

そして私の脳裏にはひらめいたのです。これは、一生オタク川柳をやりなさいという神の啓示であると。(たまたま一位の得票数が575票というだけで大袈裟ですね(笑))

私の携帯には、その瞬間の画像が画面保存されています。皆さんにお見せできないのが残念です。

2/16追記 昨夜、寝る前に携帯でみたところ、今度は1024票でした。1024はコンピュータ業界の人間には大変なじみ深い数字です。1日1回見るくらいなのに、すごい確率ですね。


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