月に行けなくても、.earthドメインは取れますが、zozo.townは取れません。

前澤友作氏、世界初の「月旅行客」に イーロン・マスク氏のスペースXと契約(HUFFPOST)

2023年、前澤氏がアーティストと共に月旅行をするというプロジェクト #dearMoon のホームページアドレスは、

https://dearmoon.earth/

月旅行なのに、「.earth」ドメイン?と一瞬思いましたが、
Dear Moonと呼びかけるのは、地球(人)ですから、とても意味のあるドメインだなあと思いました。

さて、「.town」というドメインがありまして、ならば、

zozo.town

も取れそうです。しかしながら、zozo.townは、既に取得済みでした。

欧州GDPRの関係で、取得した企業名その他、まったくわかりませんが、オランダの法人または個人が取得しているようです。

もし、ZOZO TOWNがzozo.townを取得したい場合、いくつか方法があります。商標権を盾に法的にドメインを取り戻すような方法とか、商標権はおいておき、金銭での解決を図る方法などなど。

現状、zozo.townのWebページがないことから、サイバースクワッティング(後で売りつけるために、ドメイン名を取得した)の可能性も否定できません。そしてサイバースクワッティングであれば、単純に金額だけの問題となるため、解決は容易です。

一番大変なのは、zozo.townを取得する正当な理由があって、今はWebページはないけれど、使おうとしているような場合です。

当社ではこのようなコンサル業務も行っています。

もし、前澤氏から依頼があれば、全力で取り組ませていただきます。(ないでしょうが・・・)ちなみに、これまでお受けしたこの種の依頼は、すべて目標を達成しています。

Apple Watchの記事でメディアの違いがわかる!?

Appleの新製品が発表になりました。

やはり一番の関心は、iPhone の新機種ですね。

同時に、Apple Watch 4 も発表になりましたが、その扱いはちょっと少なめ。

いくつか記事を眺めてみると、実は Apple Watchの記事で、かなり突っ込んで書いてある記事と、そうでない記事があることがわかりました。

もしかして、この記事内容で、メディアの記事に対する姿勢の違いがわかるのではないか?

と思ったのです。まあ一記事で測るのは、無理とはわかっていますので、参考までの話です。

実は Apple Watch 4    はいろいろ面白い機能がついていますが、制限があったりします。

1.ユーザーの転倒を認識すると、電話をかける
画面にSOSが表示され、転倒したけど大丈夫、を押さないと、1分後に緊急電話をかけてくれる。

2.心拍数や心電図をとることができる
ただし、心電図をとれるのは米国だけ。しかも今年後半から。

およそ、こんな感じなのですが、「日本ではまだ」とか、「米国でも今年後半から」や、「転倒時にどうなったら緊急電話するのか」あたりは触れてない記事もありました。

メインの記事は 新型iPhone なので、各媒体ともそこは万全を期して完璧な記事を掲載していると思います。そんなわけで若干マイナーな Apple Watch 4 で実力差があらわれているような感じです。

心電図機能が日本ではいつごろ認可されるのか?、について、記載のあった記事は見つかりませんでした。厚労省に問い合わせて、このあたりまで突っ込んでもらうと一番ありがたいです。私には一番の関心事です。

東南アジアで勢力広げる、配車アプリ『grab』と、シェアリングエコノミーから取り残される日本

配車アプリ『Uber』(ウーバー)は、このブログでもなんども取り上げています。

東南アジア諸国では、『Grab』(グラブ)というシンガポールの会社が作った配車アプリと『Uber』が熾烈な戦いを繰り広げ、最終的に2018年3月、『Uber』が買収されて撤退しました。

GrabがUberの東南アジア事業を買収(マイナビニュース)

(このあと、シンガポール政府が買収に待ったをかけたりしましたが、最終的に買収されました)

同様のことは、中国でもありました。『Uber』と『滴滴出行』(ディディ)が熾烈な戦いを繰り広げていたのが、2016年1月に『滴滴出行』が『Uber』を買収しています。(参考:滴滴出行Wikipedia)

意外と、本家『Uber』は各地で負けていますね。

世界では、このように、シェアリングエコノミーのマーケットを巡って、熾烈な戦いが行われていますが、シェアリングエコノミー後進国となっている日本では、まったくもって蚊帳の外です。いつのまにか、世界から取り残されてしまっていることに、私は本当に危機感を持っています。

さて、夏にフィリピンで『Grab』を使う機会があったので、『Uber』との違いなども簡単にまとめてみます。

目的地と乗車位置の指定は、ほとんど違いはありません。

その後、車種による見積もりが出てきます。

GrabShare 相乗りです。同じ方向に行く人を途中で乗せたり、降ろしたりします。その分、安くなっています。同乗者がいることが、かえって安全と思われるのか、私の乗車時に乗ってきたのは、すべて女性でした。

GrabCar これは1台を占有する形です。通常はこちら指定したほうがいいです。

GrabTaxi タクシーを呼びます。タクシーはメーター料金になるので、GrabCarより安い時もあれば、高い時もあります。日本でもこれをやればいい、というのが私の従来からの主張です。タクシー業界と共存できますし、Grab側が譲歩するかわかりませんが、GrabCarを認めず、GrabTaxiのみ認めるという方法もあります。

GrabCar(6 Seater) 6人のり大型車です。

GrabCar+ これはベンツなどの高級車を呼びたい時に使います。

通常は、GrabCarを選ぶと思いますので、GrabCarをタッチすると…

このような形で予約ボタンが出てきます。支払いはクレジットカードを登録することもできますが、現金も可能です。ここはカード登録が必須でカード支払いの『Uber』と大きく異なる点です。

(GrabPayはGrab内のポイントのようなものです。)

クレジットカード普及率の低いアジアでは、現金払いできる点がウケているのかも知れません。

『Uber』と『Grab』は、ライバル同士のはずですが、実は、日本で『Grab』アプリを起動すると…

このエリアでは『Grab』は使えないので『Uber』を使って、というメッセージが出ます。

『Uber』社と『Grab』社の間では、日本は『Uber』のもの、という合意があるかのようです。世界史で習った、19世紀、世界が列強諸国の植民地となっていったことを思い出しました。

【悲報】シリコンバレーIT企業の「タダ飯」がなくなるかも?!

Cafeteria カフェテリア

という英単語が社員食堂を意味することを50過ぎまで知りませんでした。

(twitterの社食、2018シリコンバレーインターンシップで訪問)

さて、その Cafeteria (=社食)で、豪華な食事が24時間いつでも食べられるのが、シリコンバレーのイケてるIT企業というイメージでしたが、サンフランシスコベイエリアでは、「無料のCafeteriaを認めない」という方向になりつつあります。

San Francisco Bay Area cities are cracking down on free food at Facebook and other tech companies (Business Insider)

記事によれば、Facebookのマウンテンビュー新社屋において無料の社食が認められなかったとか、今後もそういう規制が出てきそうだとのこと。

たしかに、受け入れ地域からしたら、せっかく新しい会社が来るのだから、地域の飲食店にメリットが欲しいだろうなあと思います。

元々は、

シリコンバレーは田舎で周囲に飲食店が少なく、車で食事に行って帰ってくると、かなりの時間のロスになる

という理由で社食があるのが普通だったのですが、無料化は、Googleなど、ネットバブル以降の会社がはじめたように思います。

新興のネット企業は、

無料の社食という福利厚生で人を呼びたいとか、

新興ゆえにオーバーワークになりがちで、夜中まで働くエンジニアも多く、そういう人でもすぐ食べられるように、

というような目的があったのだろうと推測します。

一方で、歴史のある会社、たとえば、Apple社やMicrosoft社の社食は有料です。

そして、我が国では、一部の企業で無料を打ち出していますが、いろいろ面倒なこともあります。

たとえば、食事を提供するということは、①現物給与として提供するか、②経費にならない費用として、提供するかになると思いますが、

①現物給与だとしたら、給与明細に記載が必要で、Aさんはいくら分食べたか、Bさんはいくら分食べたか、など人によって異なる数字を算出しなければなりません。(平均させてしまうことも可能ですが、それはそれで、たくさん利用している人とあまり利用していない人を同じに扱うのは不公平になります)

②会社が経費として落とさないとなると、1000円の税引前利益に税金が約400円なので、

1000円(税引前利益)ー 400円(税金) = 600円

ということで、会社的には1000円かけて600円の食事しか出せません。

だったら、1000円を給料として社員に渡せばいいのでは?という考えも当然あります。

ということで、やはり受益者負担の原則を考えると、AppleやMicrosoftなど老舗企業がやっている、有料というのが正しい気がしますが、シリコンバレーの新興IT企業に必ずあったと言っても過言ではない「無料のCafeteria」がなくなったりしたら、とてもさみしいと感じますが、これも時代の流れでしょうか。

2013年にGoogleの通勤バスが襲撃され、今年2018年はAppleとGoogleの通勤バスが襲撃されました。

アップルとグーグルの通勤バス5台が襲撃される(ハフポスト)

格差問題から、IT企業に対する世間の目は厳しくなっています。この件も無関係とは思えません。

シリコンバレーインターンシップ2018 社長プレゼン

8月ほぼ一ヶ月のシリコンバレーインターンシップですが、主に前半にGoogle,Dropbox,pony.aiの会社訪問やスタンフォード大学見学を終え、総まとめと言える社長プレゼンが現地時間8月25日夕方4時からありました。

Airbnbで借りている一軒家の宿舎の広間で行います。

今年のテーマは、仮想通貨です。

投機目的でなく、当社のソーシャルボランティアシステム『Sovol』で使えるコインを作るというのが課題でした。

途中で、ウォレットアプリを入手したり、そこに仮想通貨が入金される、という実演もありました。

ちゃんとできるか心配そうに見つめるインターン生たち。

アプリも残高もあることを確認できてホッとしたところ、なぜかジンジャーエールの缶が出てきました。

「まだ価値もない新しくできた仮想通貨Sovolコインですが、このジンジャーエールをSovolコインいくらで買うか決めてください。それによってSovolコインの価値が決まります」

うーん、やられた。そう来たか⁉️という感じです。

支払うコインが少ない方が、コインの価値は高くなりますから、1Sovolコインにして、支払いを実行しました。

かくして私はジンジャーエールをゲットしました(笑

毎年楽しみにしているプレゼンですが、今年は難しい課題だったにもかかわらず、プロダクトもしっかりできていましたし、プレゼンも面白いものでした。

その後、記念品を渡しました。

夕方は打ち上げです。

サンノゼのSINOという中華料理店へ。

インターンOBも来てくれて総勢10名になりました。

えびをはじめ、とても美味しかったです。

学生の皆さん、おつかれさまでした。

あと2日、楽しんでください。

ZOOT NATIVE値下げします

DS-Lite(*1)方式による、IPv4, IPv6接続の「ZOOT NATIVE」サービスを10月分より半額とさせていただきます。

広報部が考えた、

「速いけど高い!と言われ続けたので半額に値下げしました!」

というキャッチは、当社としては攻めすぎな感じですが、実際にそういうお声を頂戴していたのは事実です。

最大2ヶ月のお試し期間(翌月末まで)は、これまで通りです。今月お試しを開始されるお客様は、最初の課金が10月分からとなり、値下げされた金額でご利用いただけます。(もちろん現在ご利用中のお客様も10月分から値下げさせていただきます。)

当社には、最低利用期間や違約金はございませんので、お気軽にお試しください。

(*1)DS-Lite対応ルーターが必要です。

Googleのボールペン、大量購入しました

シリコンバレーインターンシップ2018は、8/1に日本を出発、サンノゼで2週間経過し、あと残すところ2週間となりました。

当社社員は、全日程参加するメンバーと、一週間交代で行くメンバーがいますが、最初に引率して帰国したメンバーに、企業訪問をしたGoogleのショップでボールペンを買ってきてもらいました。

1本2.99ドルで30本買ってきてもらいました。

キャップを取って、黒いポチを押すと、なんと文字が光ります。

ただちょっとキャップの取り外しに難があります。Apple本社ショップの商品と比べると、Appleのボールペンは昨年はたしか$35と10倍以上しますが品質は高く、Googleの商品は安価ですが品質が低めです。(あくまで本社併設ショップで売っている商品の話で、企業の本業を比較しているわけではありません。)

Googleショップは以前はGoogle社員と同行しないと入れなかったのですが、Google Visitor Centerができてからは、誰でも入れるようになりました。

ここでしか売ってないものがあるので、おすすめです。

シリコンバレーインターンシップ

シリコンバレーインターンシップ奮闘記 Facebook

【意外と盲点】団体解散後のドメイン名をどうするか?

立つ鳥跡を濁さず

と言いますが、現実社会においては、なかなか後始末というのは難しいものです。

さて、インターリンクは地道に社会貢献活動も行なっていますが、最初に行なったのが、2006年にはじめた

NPO等100団体限定 ホームページ制作無料サービス

です。
また、現在は、ソーシャルボランティアマッチングシステム「Sovol」を広める活動を行なっています。

そんな関係で、NPO関連のホームページを見ることがあるのですが、先日、「こころの東京革命協会」のホームページ kokoro-tokyo.jp をたまたま見ようとしました。

「こころの東京革命協会」は、川淵三郎氏が会長で、岩崎恭子氏が親善大使の、しっかりした団体です。

本来は下記のようなページが表示されるはずでした。

しかし、実際には、下記のようなアフィリエイトと思われるホームページになっていました。

ドメイン名を間違えたかと思い、調べなおしました。

東京都のホームページにあるリンクは、間違いなく kokoro-tokyo.jp でした。

Web Archiveを調べたところ、2018/03/25には、元々のページだったようですが、2018/06/21には現在のホームページになっていたようです。

もしかして、ドメイン名が乗っ取られたのではないか?と考え、ドメイン名のWhois情報を確認してみました。

プライバシーサービスで登録者名を隠しているので、ちょっと怪しいと言えますが、さほど珍しいことでもありません。

登録年月日が2002年になっているので、ドメイン名が失効して誰かが新たに取ったというわけでもなさそうです。

有効期限が2019年になっていることから、2018年3月末日までに更新処理をしたようです。

また、最終更新が2018/07/23になっているので、ドメイン名に対して、なんらかの変更が7月に行われたようです。

ドメイン名の情報を見る限りは、乗っ取られたとも乗っ取られてないとも言えない状況です。

さきほどの東京都のホームページには、こころの東京革命協会のtwitterアカウント(@kokoro_tokyo)も書かれていましたので、そちらをチェックしました。

すると、このアカウントは 2018年8月に登録 となっていました。

こころの東京革命協会がtwitterを退会し、アカウントはいったん削除され、その後、新たに誰かが同じアカウントを登録したようです。

次に、こころの東京革命協会のことを調べたところ、下記の東京都のホームページで、こころの東京革命協会は2018年3月末日に解散と書かれていました。

地域における青少年健全育成事業について(東京都のホームページ)

ということは、およそ下記のようなことだったと思われます。

1 2018年3月末日で、こころの東京革命協会は解散

2 twitterアカウントは削除した
(しかし、のちに他人が取ることは予想できなかった)

3 ドメイン名は1年間延長した

4 ホームページコンテンツは、誰かが書き換えた
(この書き換えは、こころの東京革命協会が依頼したとは考えにくい)

5 ドメイン名を乗っ取られたか、レンタルサーバーを乗っ取られた可能性があるが、本来の所有者なら、取り戻す等のことができるが、本来の所有者である、こころの東京革命協会が解散して存在しないため打つ手なし ←   イマココ

 

では、このようにならないためには、SNS関係は退会をするとして、ドメイン名はどうするべきかですが、

団体解散後もある程度の期間、ドメイン名を保持する

しかないと考えます。

団体解散時の残余財産があるはずなので、それで処理するのが良いと思います。

たとえば、当社のゴンベエドメインであれば、10年間の更新料金を支払うことができますので、解散前に10年分お支払いいただくことで、10年間保持することができます。なにも変更を加えないよう、レジストラに依頼すると良いでしょう。(ただしレジストラにより対応不可の場合もあり)

はじめの1年間は「解散しました」というホームページを表示、残り9年はなにも表示しない、ような形にして、ドメイン名の価値を下げることが重要です。

なぜかというと、ホームページがなくても、来訪する人が多ければ、そのドメインには価値があるとみなされ、取得して利用しようとする人があらわれてしまうのです。

今回のドメイン名 kokoro-tokyo.jp は、東京都のホームページ内にリンクがあるため、Googleによって非常に価値の高いドメイン名として評価されているようです。

まったく無名な団体であれば、ドメイン名も価値がなく、このような心配は無用なのですが、有名な団体は有名税として、解散後もお金がかかる、という話でした。

台風13号でノマド(テレワーク)

台風13号が近づいてきています。

昨日7日の10時の段階では、上図のように8日朝から強風でお昼すぎには雨が強く降る予想でした。

帰宅困難になるといけないと考え、8日はノマド(テレワーク、自宅作業)を決定しました。

そして、当日を迎えましたが、なんと台風の速度が遅く、予想が9時間ずれることに。

強風 6時→15時

強雨 12時→21時

これなら今日は普通に出社できたかも知れませんね。

それより、明日の朝の出勤時間帯に交通機関の乱れなどがありそうです。

そうなると明日もノマドとしようか、ちょうど今、思案中です。

インターリンクLTE SIMに上り高速プラン登場

オタク川柳を主催するインターネットサービスプロバイダーの株式会社インターリンク(東京都豊島区、代表取締役:横山正、以下インターリンク)は、NTTドコモのMVNO(仮想移動体通信事業者)として提供中のLTEサービス「インターリンクLTE SIM」に、「30GBまで高速プラン」、「30GBまで上り高速プラン」、「10GBまで上り高速プラン」、以上の3プランを追加致しました。

インターリンクLTE SIMは、「固定IP」のみの提供となるため、ものすごくマニアックです。さらに今回リリースする「上り高速プラン」というのは、下りが200kbpsと遅いため一般用途にはまったく適さず、動画配信など特殊用途向けとなっております。

マニアックすぎて、お客様がつくかどうかわからない微妙なサービスを展開する、インターリンクらしいサービスができたと自負しています。

新たに追加したプラン (料金はすべて税込)
・30GBまで高速プラン
月額 7,344円  (下り最大150Mbps/上り最大50Mbps)

・30GBまで上り高速プラン
月額 3,888円  (下り最大200Kbps/上り最大50Mbps)
「上り高速プラン」(上り重視プラン)は、「下り」を重視しない用途に適しています。

・10GBまで上り高速プラン
月額 2,106円  (下り最大200Kbps/上り最大50Mbps)
「上り高速プラン」(上り重視プラン)は、「下り」を重視しない用途に適しています。

※全プランに固定IPが1個付与されます。プラン「固定IPなし」のご用意はございません。予めご了承ください。
※料金や詳細については、
https://www.interlink.or.jp/service/sim/index.html
をご確認ください。
※ネットよりお見積りも可能です。
https://www.interlink.or.jp/estimate_sim/estimate.cgi

明日できることは今日しない