第3回は新潟で開催。
新潟エアポートライオンズクラブのお声がけで集まっていただいた7名の皆様に、iPadを楽しんでいただきました。
この模様は8月24日発売のアスキードットPCのまなびや探訪、というコーナーで紹介される予定です。
再度のご案内になりますが、7月19日(月)21時からのNHKニュースウォッチ9にて、中野で開催された、第2回シルバー向け無料iPad教室の模様が放映される予定です。
第3回は新潟で開催。
新潟エアポートライオンズクラブのお声がけで集まっていただいた7名の皆様に、iPadを楽しんでいただきました。
この模様は8月24日発売のアスキードットPCのまなびや探訪、というコーナーで紹介される予定です。
再度のご案内になりますが、7月19日(月)21時からのNHKニュースウォッチ9にて、中野で開催された、第2回シルバー向け無料iPad教室の模様が放映される予定です。
7/10(土)東京中野で当社の社会貢献活動「シルバー向け無料iPad教室」
を開催しました。第1回の福井につづき、第2回となります。
今回は、クリッククラブという、シニアでパソコンを使いこなそうという会の
皆さんでした。
最年長は95歳の方で、古典が趣味ということで「書籍をiPadで読みたい」
とおっしゃっていたそうです。
当日の模様は、7/19、21時からのNHKニュースウオッチ9で放映される予定です。
ソフトバンク孫社長が30年ビジョンと300年後の世界を語ったそうです。
脳型コンピューター、テレパシー、平均寿命200歳
——孫社長が語った「最後の大ぼら」IT Media
大変面白く読ませていただきました。
300年後の世界について語られた中で、テレパシー会社になるかも?
と冗談を言われたそうです。
実は、私も超常現象系が好きだったりします。
エジソンも最後に発明しようとしたのは霊界電話と言われていますし、
ソニーの井深さんも、晩年はエスパー研究所を設立されました。
(1998年閉鎖)
エスパー研究所をソフトバンクが復活させる、なんてことはないのでしょうか?
30年後、300年後等、容量が膨大になったときの考察は、「神さまはスーパー
デジタル?!」という文章で2005年にしています。ご参考まで。
それにしても、250年計画をたてて、25年ごとにきっちりとやっている、
松下電器はあらためてすごいと思います。
ICANNブリュッセル会議は、パリ経由で行きました。
パリのユニクロは、パリジャンヌも魅了していました。(写真上)
そのユニクロが、12年3月から幹部会議や文書を基本的に英語とする
とのことです。
すでに海外進出もしており、現地の社員も大勢雇っているので、ある意味
当然と言えそうです。
ニューヨークのユニクロも、パリのユニクロも行きましたがH&Mより混んで
いるくらいです。
そのユニクロが英語化を1年半後にするというのは、普通のビジネス感覚だ
と思います。
楽天は、海外進出前、今年5月に宣言をして、すでに実施しています。
食堂のメニューも英語化されたそうです。
ちょっと拙速に過ぎないかという声もありますが、どうなのでしょうか?
ここでも楽天の5つのコンセプトにある、「スピード スピード スピード」で乗り切
るのか、ついてこれない人を置いていくのか、興味深いところです。
2010/6/20(日)福井県にて第1回シルバー向け無料iPad教室を開催しました。
iPadアプリ「エアーホッケー」ゲームで対戦中!
受講された方は68歳から80歳の6名の方。
パソコン未経験の方もいらっしゃいましたが、終始、みなさん笑顔でiPad
及びインターネットを楽しんでいただけました。
iPadのような先端機器を使って、インターネットを楽しんでいただき、
より豊かなシルバーライフを送っていただきたいということで、当社の
社会貢献事業として取り組んでいます。
iPad教室「修了書」を記念にお渡ししています
今後の開催予定及びお申し込み、お問い合わせはこちらです。
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「どこより早いiPadインターネット教室 at 横濱商館」成功!
マイク・ヨコハマの独り言
http://sns.f-leccs.jp/blog/blog.php?key=12281
楽天が中国での名称を「楽酷天」とするそうです。
酷という字は、日本人からすると「残酷」を想起させるため、
なんていうひどい名前だと思う人もいるかも知れません。
しかし、中国では、酷はクーと読み、coolに近い音と意味だそうです。
たとえば、インテルのコアデュオは中国語では、酷睿双核と書きます。
ちなみに、インテルは英特尓(インターアール)です。
インターリンクの中国語表記は英特聯(インターリン)としています。
インターリンクでは、今年度の社会貢献事業として、
『シルバー向け無料iPad教室』
を開催いたします。
ついては、まずは身内の反応を見てみようということで、
私の母(満80歳)に使ってもらおうと、渡してみました。
すると、驚くようなことが起きたのです。
インターリンク社では、今年度の社会貢献活動である、
「高齢者向け無料インターネット教室」で使用する全パソコンを、
Apple社製iPadとし、名称も「シルバー向け無料iPad教室」と致します。
詳しくはこちらをご覧ください。