テレワークとは、在宅勤務のことです。
いつのまにか、テレワークという言葉になったらしいです。
あまり浸透していませんね;;
さて、9月13日は、当社ではテレワーク勤務としました。
一部の人を除いて、自宅作業でした。
きっと21世紀中盤には、テレワークという形態がもっと
一般化しているんだろうな、と思います。
テレワークとは、在宅勤務のことです。
いつのまにか、テレワークという言葉になったらしいです。
あまり浸透していませんね;;
さて、9月13日は、当社ではテレワーク勤務としました。
一部の人を除いて、自宅作業でした。
きっと21世紀中盤には、テレワークという形態がもっと
一般化しているんだろうな、と思います。
いま、山梨県の小淵沢にいます。
久々の休暇をとっています。
ふだん、自然のあまりない環境で仕事をしているので、
すごくリフレッシュされます。
仕事のことを忘れてのんびりしています、と言いたい
ところですが、どうしてもいろいろ考えてしまいます。
仕事に戻ったら、リフレッシュのおかげで、いいアイデアが
わきそうです。
9月は防災月間ということで、耐震グッズを購入しました。
ディスプレイの下に貼り付けて、机にも張り付いてしまう、
というものなのですが、確かにすごく安定する感じです。
震度7でもOKという謳い文句ですが、本当にそうかもと
思わせるものがあります。
ただし、これをつけてしまうと、ディスプレイの向きを
ちょっと変えたくても動かなくなってしまう、それほど
強く机とくっついてしまいます。
3月11日の地震でも一切ディスプレイは倒れなかったの
ですが、用心に越したことはないと言うことで。
インターリンクでは、会員向けに毎月1回、
お得な情報やお知らせを満載の『朔日(ついたち)通信』を
配信しています。
本日発行の『朔日(ついたち)通信』107号は、特にお読みいただきたい内容です。
どうぞ、メルマガ『朔日(ついたち)通信』を今後ともよろしくお願いいたします。
当社のシリコンバレーインターンシップですが、
8月2日に日本を発って、8月31日に無事帰国しました。
空港に迎えに行きましたが、インターン生、一回り
大きくたくましくなったように見えました。
シリコンバレーのスタートアップの企業や、Yahoo!などの
既に成功したベンチャー企業の訪問で、シリコンバレーの
空気に触れて、それぞれ感じるものがあったようです。
インターンシップ生の中から、将来の日本のスタートアップ
やシリコンバレーで活躍する人が出てほしいと思いますし、
きっとやってくれると感じました。
また、当社にとっては、優秀なインターン生の斬新な考え
に触れることができ、大変収穫がありました。
このインターンシップで課題とした、「ドデカメール」は
近々、改良版として公開する予定です。
今後も、シリコンバレーインターンシップは継続して開催
したいと考えております。
来年3月または8月に開催します。およそ3ヶ月前より募集を
開始する予定です。
スティーブ・ジョブズ アップルCEOがCEOを辞任することがわかりました。
記事中のアップル取締役会とアップルコミュニティに宛てたジョブズの手紙を読んだら、涙が出てしまいました。
「アップルCEOとして職務と期待が果たせなくなる日が来た」
「アップルの成功に貢献し、それを見届けられることを楽しみにしている。」
「私はアップルでは人生最良の友人を何人か得ることができた。多年にわたりあなたたちと働くことができたことを感謝する。」
ここまで書いて、涙が止まりません。今日はこれにて。
シリコンバレーインターンシップもあと7日。
現地から企業訪問報告があがってきました。
(私は最初の一週間だけ一緒に行動していまして、
いまは東京に戻っています)
Yahoo!訪問では、日本のYahoo!のガラパゴス化が
話題になったそうです。検索シェアでYahoo!が一位
というのは日本くらいじゃないでしょうか?
インターンシップブログ、ぜひご覧下さい。
インターネットで町興しをしよう!
という元気のいい若者がたくさんいました。
1995年から2000年頃のことです。
地域ポータルサイトを作り、近隣商店街のショッピングモールを作り、
特売情報などを入れて、地域密着型サイトを目指しました。
私の友人、知人でも何人もいましたが、みな、うまくいきませんでした。
さて、新gTLDで地域ドメインが取れる!ということで、
「地域ドメインで町興し」という感じが、特に地方の方には多いように
思います。
町興し、と聞くと、地域ポータルサイトの失敗をどうしても思い出します。
ドメインは、コンテンツでも、サービスでもなく、単なる名前に過ぎません。
たとえば、コロンビアの.coは、たくさん売れて、儲かっています。
それは、coを.comの代わりとして使う人が多いからです。
.coが売れることで、コロンビアの観光産業が栄えるとは、考えにくいです。
「インターネットで町興し」、私もできたらいいな、と思います。
でも、残念ながらこの17年間見てきた範囲では、難しいと感じます。